| お施主様と一緒に創る家パート6 | ||
![]() 上棟式以降はこちらからお入り下さい。 1 2 3 |
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一宮市奥町 K様邸 10月26日、解体工事が始まりました。新しく建て替える我が家は 「夏涼しくて冬暖かい」スーパーウォールの家です。 今回、K様が特に関心をお寄せくださいましたのは、 SW工法に免震ゴム仕様を取り入れ、気密に支障なく震度の強度を図る 当社独自の考案によるSW工法+免震ゴム仕様の工法です。 PS 皆様に、日々快適で安全な暮らしをご提供できるような家創りを 目指すことは当然の責務と心得え、常に努力と研究を重ね家創りに 携わっております。K様におきましては、このような当社の努力を いち早く評価下さいまして誠にありがとうございました。工事期間中 社員一同、誠意を持って業務に「取り組んで参ります。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。 |
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| 2005年10月25日 | 長年活躍してくれた工場は | 2005年10月28日 | ||
| 解体工事が始まりました。 | 今日でお別れです。 | 解体工事もほぼ終了です。 | ||
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| 2005年11月1日。建物の大きさ、位置等が | 2005年11月4日 日本住宅保障機構により地盤調査 | |||
| 解るように縄はりが始まりました。 | 地盤の特性に適合した基礎の形状を提案するために地盤調査をおこないます | |||
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| 2005年11月15日 地鎮祭。大安吉日、建築吉日です。 | ||||
| 昨日の肌寒い日から一転し、雲ひとつ無い青空に恵まれ、仏式による地鎮祭が厳かに始まりました。 | ||||
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| ご住職のお経が参列者また敷地の隅々まで響き渡ります。ご先祖様やずっーと見守り続けて下さったこの土地に、 感謝と末永いご慈悲、また工事の無事完成を願い四隅に米と塩と豆とお酒をまきます。 家を建て、家を守る重みを感じ、当社も身が引き締まる思いで参列させて頂きました。 今日という人生の最大の良き日を迎えられましたことを心からお喜び申し上げます。 |
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| 2005年11月21日 官民査定(公道や国有地などの国、自治体が所有する土地と民間所有土地の境界査定のこと)の現場風景です。 |
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2005年11月23日 接道との境界線が決まり 敷地廻りの整備工事が始まりました。 |
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| 2005年12月7日 防蟻 防腐処理工事及び転圧ローラにて、地面を締め固めしていきます。 | ||||
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土を均し、 いよいよ基礎工事が始まる前に、 地鎮祭でお迎えした 荒神、水神,地神様を 屋敷の中心部に鎮めさせて頂きます。 こうして神々が工事の安全並びに お施主様の繁栄をお守りくださいます。 |
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| 捨てコンクリート工事の作業開始です。5cm程度のならしコンクリートで | 防湿シート完了 | |||
| この上に基礎の幅を位置を描いていきます。 | 地面から上がってくる湿気を建物の中に 入れないための作業です。。 |
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| 2005年12月12日 日本住宅保障機構により配筋検査 建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと、 見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面どおりに組まれているかをチェックします。 |
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| 2005年12月15日 ベタ基礎工事が始まりました。 「ベタ基礎工法」は、地盤に施工された鉄筋コンクリート面全体で建物を支える構造になっているため、 地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことができたり、 仮に軟弱地盤でも「不同沈下(地盤が不均等に沈下してしまう現象)」を防ぎます。 また、地面をコンクリートで覆うので防蟻対策としても有効で、地面からの水蒸気を防ぐ効果もあります。 |
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| 2005年12月20日 基礎立上りコンクリート打込み工事風景。 基礎と土台を緊結するアンカーボルト、基礎と柱を緊結するホールダウン金物等を所定の位置設置。 ベース部分(耐圧盤)のコンクリートを打込み、基礎巾に合わせてコンクリートを流し込む外枠を組立てます。 その後、立上り部分のコンクリートを流し込み、最後に天端をレベルで確認しながら不陸の無い様に仕上げます。 立上り部分の基礎を貫通する各種配管、床下換気口などには、 コンクリートが流れ込まないような措置をします。(スリーブ等) |
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| 2006年1月7日 1月17日の上棟にあたり、足場工事が始まりました。 |
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2006年1月9日 耐震ゴム設置工事風景 |
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